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思っていることを伝えたいだけなのに

話していたら、なぜか相手とケンカになってしまう

人に何か言われると責められているように感じて

人との会話を避けるようになってしまう

逆に、自分の話すことが相手が責められている

文句を言われているようにとられるので

機嫌が悪くなったり、そこから話しを拒絶されてしまったり

頼みたいことがあるのに聞いてもらえない

 

そうすると、わかってもらえないという悩みになります。

 

どうして、伝わらないのだろう

なぜ、わかってくれないのだろう

伝え方が悪かったのだろうか

なんて(相手)わからずやなんだ

 

そのことを悶々と悩んだり

わかってもらえないことに怒りを覚えたり

わかってもらえないのは自分のせいだと責めたり

様々な思いを抱えて苦しみます。

 

思っていることを伝えられないと思うことは

人間関係での大きな悩みになりますね。

 

人と関わらずに生きていくことは現実的には

ほぼ不可能ですし

自分が直接、人と関わっていなくても私たちの身の回りにあるものは

すべて人が関わっています。

洋服も生地を作る人、糸を作る人、デザインする人

縫製する人、売る人、簡単にいっても

私達の手元に届くまでに様々な人が関わっています。

少し話しがそれましたが

 

人は様々な人と関わって成り立っています。

その中で全ての人と理解しあえるわけではないですが

身近に関わっている人とは良好な関係でいたいですね。

 

わかってもらえないのを嘆くのではなく

伝え方を見直してみる。

自分の伝えたいことをプレゼンテーションにしてみる

ことをお勧めします。

 

プレゼンテーションとは主にビジネスで使われ

顧客や相手に対して、情報を提示し,理解を得るようにするための手段

とされていますが、ビジネスに限ったことではなく

日常、私達もプレゼンテーションとは言わないだけで

していることです。

 

子供が欲しいおもちゃがあって親に頼むとき

このおもちゃがどんなもので、自分がどれだけ好きなのか

どういうところがカッコいいのか

このおもちゃでどうやって遊びたいのか

子供だからこんなに理路整然とは言っていないとしても

欲しい理由をちゃんと親に言い

そして、このおもちゃを買ってもらえたら

自分はお手伝いをしますとか、勉強をしますとか

親が喜ぶことを伝えるから(親にとっての得)

じゃあ、買ってあげようかとなるけど

ただ、欲しい欲しいと駄々をこねるだけでは難しい

買ってもらえる可能性は低くなります。

 

自分の伝えたいことを伝えるために

ただ、思いだけ、言いたいことだけ、要求だけを振りかざしても

相手には届かない。

 

ビジネスの場でのプレゼンテーションはそのために様々な準備をします。

誰に対して話すのか、相手が望むものはどんなものなのか

同じ商品を説明するにしても、相手によってプレゼンテーションの内容を考えます。

 

自分の伝えたいことが、相手にとっても得があると思える

そういう考え方、ものの見方になれば受け入れられるのです。

 

わかってもらえないという時は、自分の話しだけ

主張だけをしていたのではないでしょうか。

 

一生懸命話しをすればいい とか

正直に話せばいい

感情を前面に出せばいい

正論を話せばいい

などなど、自分がこう話せばいいはずと思っているもの

自分の視点からだけではなかったですか。

 

また、この人はこういう人だから。。。という自分の思い込みで

伝えてしまっていては、いつまでも相手には伝えることは難しいでしょう。

 

わかってもらえないと苦しみにするのではなく

プレゼン上手になってしまいましょう。

人間関係も何もかも悩みにしなくていいのです。

 

そのために、自分だけでは気づけないことを

エモーションフリーで身体と感情の反応にアプローチして

問題の根底にある思い込みを外し解決しましょう。

 

あなたの悩みの解決をお手伝いします。楽になりましょう。

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