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エモーションフリー講座体験談|思い込みを外して感情を解放するエモーションフリー

 

 

思うことが現実になっている

思っていることが未来を創造している

 

だから、なりたい自分、望ましい自分をイメージしているのに

上手くいかない

 

なぜ?どうしてと上手くいかない理由

できない理由を探し出そうとするので

物事を否定的にしか捉えられなくなり

 

上手くいかない、できないに焦点を合わせ続けます。

その考えでグルグルとして負の連鎖におちいります。

 

そういうときは、いままでの考え方ややり方が

通用しなくなっていることに気づく

実は自分が変われるチャンスでもあります。

 

まずは落ち着きましょう

 

考えがグルグルとして混乱している

何を考えているか、どう思っているのか

自分がわからなくなる人もいるでしょう。

 

相談できる人がいるなら相談してみましょう。

誰かに話すことで落ち着いたり

自分の考えていることがみえてきたりします。

 

現実の世界に現れている自分の内面を見る

 

落ち着いたら、いま問題だと思っている現実に見えるもの

自分の内面がどう現れているのかを

客観的に考えてみます。

 

自分がどう思っていることが現実になっているのか

良いも悪いもなく、そこを見るだけです。

 

好きな人がいて、その人と仲良くなりたい

付き合っている相手と結婚したいと思って

上手くいっている自分をイメージしているのに

 

その人といても話したいのに会話が弾まない

自分だけが楽しんでいて、相手はつまらなそう

何かいうと不機嫌になる、ケンカになってしまう

 

恋愛に限りませんが、その上手くいくイメージがなんとなくではないですか。

こと細かく考えていないのではないかということです。

 

自分の要求や思いだけぶつけていて

相手がどう思うのかまでを想像していない。

相手が本当はどう思うかは分からないことですが

こうきたら、こう、ああきたら、これにするみたいな

自分の中でシュミレーションするくらい考えていれば

状況を冷静に見て

その場その場で、相手が何を考えているのか

自分を一旦脇に置いて、相手の立場で

その場にベストであろう(正解はありません)対応ができれば

思いも伝わりやすくなるはずです。

 

ビジネスで成果を上げるのも同じで

個人でも企業でも経営の大きなゴール、目標を決め、事業計画を立て

さらに期限事の綿密な目標と具体的な計画、数字を決めています。

これを、ふわふわとしたイメージだけでやる

そんな経営は成り立つかと思えばわかりやすいですね。

企業であれ、個人的なことでもかわりはありません。

 

できなかったらどうしよう

 

望みを叶えるために必要不可欠なことは

ふわふわしたイメージではなく具体的なイメージが必要です。

 

具体的なイメージを持つためには

望ましい自分はどういうことをしているのか

やりたいことはなにか

何が欲しいのか

考えること=頭の行動

 

そして、実現するためには実際に行動を起こす

身体の行動

いくら具体的にリアルなイメージが出来たとしても

寝ているだけで、自分の部屋から一歩も外へ出ずに

思っているだけで望ましい自分になれるでしょうか。

 

頭の行動と身体の行動

この両輪なくして実現はありません。

 

この身体の行動に体感があります。

体感は感情と結びついている反応です。

身体に聞いてみるとわかるようになる|エモーションフリー

 

過去にできなかったという経験が嫌な感情として記憶されていると

同じようなことがあると体感として出てきます。

 

あのとき上手くいかなかったから、また嫌な思いをする。

またできなかったらどうしよう。。。

その反応は過去のものなのに、いま起こっているかのように

身体を緊張させて、硬く身動きがとれないような錯覚を起こします。

 

こうなろうとゴールを決めて、イメージして動き出したときに

ちょっと上手くいかないとこの嫌な感情が体感となって反応するので

もう嫌な思いは味わいたくないと行動にブレーキをかけてきます。

 

体感が上手くいかなかったらどうしようと記憶から反応すると

頭で思っていることと、身体の反応が矛盾して混乱

嫌な感情、身体の反応が自分だと思い込みます。

 

でも、これは身体の反応に騙された状態です。

何も問題はないのです。

安心してくださいね。

 

身体の反応に騙される

 

身体の反応は過去の思い込みからくるものです。

犬に咬まれた人はその痛い思いを記憶します。

二度と痛い思いをしたくないという生存本能です。

なので、犬を見るだけで嫌とか怖いとか頭が先に反応して

その反応が身体に伝わり、犬から身を守るために身体が緊張します。

身構えて自分を危険から守ろうとするのです。

 

この機能がないと人間はいざという時に危険を感じないので

命に関わることになるので必要なものです。

 

でも、何かをしようと行動を起こした時には

ブレーキになってしまいます。

 

犬を見ただけで、咬まれるわけではないのに

過去の記憶から身体が嫌な感じとして反応しているだけ

 

犬を見た=ちょっと上手くいかない 一緒なんです。

身体が反応したことに騙されているだけです。

 

犬を見た ⇒ 痛い、怖い、逃げたい

ちょっと上手くいかない ⇒ 嫌な思いをする、辛い、苦しい、恥ずかしい

 

それだけのことなのに、身体の反応が自分だと思い込んでしまうのです。

まだ起こってもいない未来を過去から判断してしまうのです。

 

反応のパターンを変えるエモーションフリー

 

身体の反応と記憶がセットになっているのが思い込みです。

エモーションフリーは、その嫌な気持ちになるパターンを変えます。

身体の感覚にアプローチして嫌な感情を解放し

身体をゆるめて

同じことに対しての身体の反応を新しいパターンに変えます。

 

嫌だと思っていたことが、嫌だと思わなくなる

問題だと思っていたことが、気にならなくなる

 

物の捉え方が変わることで、問題が問題ではなくなり

嫌なことに引っかからなくなります。

 

やりたいことをやる人生

恐れや苦しみに引っかからない生き方

エモーションフリーで過去のパターンを変え、新しい自分になりませんか

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