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エモーションフリーは身体の感覚にアプローチして

感情を解放するセラピーです。

この身体の感覚って一体何なのか??

最初は私もまったくわからなかったのものでした。

メンターの鈴木弘美さんはエモーションフリーを知る前から

「身体の感覚よ」とずっと言われていました。

身体の感覚って?

エモーションフリーをやるようになってわかりました。

 

 

身体の感覚と思考は違う

 

身体の感覚とは、わかりやすく言うと

ビックリするようなことを見た時に、ドキッとするとか

車を運転していて不注意から事故を起こしそうになってヒヤッとする

思ってもいなかった酷いことを言われてガーーンとなる、血の気がひくとか

 

身体になにかあったわけではないのに、感覚的に感じるもののことです。

 

頭の中で考えるというのは

嫌いな人にバッタリ会ってしまった「嫌だなあ」

明日から仕事だ。。。行きたくない

 

思考だけだと身体の感覚は伴いませんが

 

明日から仕事だと思うと行きたくない、嫌な思いが強くなって

本当に具合が悪くなってしまった。。。

そんなことはありませんか。

 

以前、仕事が嫌で嫌で仕方がなかった時期

無理やり出かけるのですが、通勤途中で会社に近くなると吐き気がして

電車を途中下車してしまう。。。それを何日も繰り返して

病院で検査をしてもらうけど異常は見つからない

まさに、身体が反応していたのですね。

でも当時はそんなことを考えたこともなかったので

原因不明の病気のようなものとしか考えていませんでした。

 

身体の感覚を実感する

 

物事を頭だけで考えているのは、身体の感覚を取り入れていない状態です。

身体がどう反応しているのかについて意識がいっていない

気づかないのではなく、感じないようにしてしまっているのです。

 

それは、過去の辛い経験がそうさせてしまうのです。

辛いことや悲しいことを感じるのはとても苦しいので

感じないようにしてしまう。

 

自分を守るためにそうなってしまうのですが

続けるので習慣になってしまいます。

そうすると、辛い思いを感じなくなるのと一緒に

楽しいことや喜びも感じられなくなります。

 

だからといって身体の感覚がないわけではありません。

何かの刺激に対して、頭の方が身体より反応が早いだけで

身体の反応が遅いという違いがあるからです。

感じないと解放されないので、その思いに蓋をしたまま

どんどん溜め込んでしまうので

建前で自分を苦しめ、本音を押し殺していくので辛くなります。

 

そこに独特なアプローチをするのがエモーションフリーです。

エモーションフリーで体感した感情が解放される感覚

胸にある痛みの塊のようなものがすーーーーっと溶けていく感覚

身体の感覚でした。

感じ方は個人差があると思いますが

確かに感じたのは身体の内側でした。

 

なんともいえない気持ちよさ

この感覚は実感です。

エモーションフリー開発者の稲垣さんが直接指導してくれる

エモーションフリー講座に参加して実際に体感しました。

体験談はこちらから

エモーションフリー講座体験談|思い込みを外して感情を解放するエモーションフリー

 

嫌な出来事や問題がなくなったわけではないのに

身体が感じた気持ちよさで、問題に対する捉え方が変わりました。

問題が問題と思わなくなる

ということは、問題なんてない!ということに変わったのです。

 

エモーションフリーは一度覚えれば一生使えます。

開発者の稲垣さんはセルフセラピーが本来の目的で

一人ひとりの心が平和になること、苦しみから解放されること

それが世界に広まっていくことを願って改良に改良を重ねて開発されたツールです。

一度、エモーションフリー講座で体験してみてください。

あなたの未来を変える一生もののツールになるはずです。

 

講座の案内はこちらからどうぞ

エモーションフリー講座

東京、大阪、新潟での開催が予定されています(H30年9月末現在)

 

身体の感覚を意識する

 

身体の感覚をエモーションフリーで知ると

普段の生活での身体の感覚を意識できるようになります。

嫌な感じというのは、頭で感じているのではなく

身体の感覚だということがわかってきます。

 

リラックスした状態は身体が緩んでいます。

身体がガチガチに硬くなっているときにリラックスはできません。

身体を緩めるから気持ちが緩むのです。

 

身体を喜ばせましょう

 

頭が先に反応するので、そこで嫌だと思っても

身体に一度聞き直して考えることができると

物事の捉え方がよくなっていきます。

 

嫌な感じがしてもちゃんと認めてあげれば

その都度感情が解放されるのでたまりません。

身体のどこで感じているのか、どんな感じがしているのか

認めてあげるだけで身体が楽になるのを実感します。

 

過去に学習してきた身体の感覚のパターンになっているもの

何かの刺激、出来事に対してパターン化されているだけだと気づければ

そのパターンを壊して望ましい反応に変えることができます。

 

身体を喜ばせれば、気持ちも楽に軽くなります。

緊張をほどいて身体を緩めてみましょう。

その状態で望ましいことを考える

自分の思い込みを望ましいことに変えるのは

身体が緩んでいる、喜んでいることです。

 

エモーションフリーで身体の感覚にアプローチして

苦しくさせている思い込みを外しませんか。

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